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女子高生という名のブランドを背負う。

思ったこととか、自由に書き連ねる。

羞恥心

中学校時代に自覚した自分の性質。

食事シーンをおおっぴらにしたくない。

と言うか、本当に付き合いの長い人(年単位)じゃないと一緒に食事をしたくない。

仲良しだったふたりが割れてからその巻き添えを食らっているわけであるけれども、食事グループに入ることはなくなったものの、視線は気になる。

そして今日いつものように食事をしていたら強烈な視線が。

かなりきつかった。

こっち見ないでなんて言えるはずがないのだから。

音楽を聴いてて気付かないフリでやり過ごしたけれども、本当にやめて欲しかった。

というよりも、食事シーン以外でも意味なく見られるのが嫌なのだ。

例えば前に出て発表など、そういう時はいいのだ。

先生に当てられて答えるとかね。

でもそれ以外でガン見されるのは辛い。

ほかにも本を読んでいたらガン見されてかなり怖かった。

何の本か気になったらしい。

本当にめんどくさい人なのである。