音楽の未知へ

思ったこととか、自由に書き連ねる。

疲れ

秋から冬にかけていつもメンタルがやられてしまう。

秋に限ってショッキングなことが起こる。

今だってなんだか心がざわついて何事にも身が入らない。

やらなきゃいけないこととやれることとやりたいことが全て噛み合っていなくて、自分のできることの少なさに愕然としたり、なんだか眠れなくて悶々とした日々を過ごしている。

友人が研修に行ってて少し寂しい気持ちだ。

学園祭

かねてより私は賑やかな場所が苦手だ。

進学して1年生として先輩の役に立つために学園祭にはちゃんと参加しようと思ってその意思は固めていました。

やはり気持ちは重苦しいものでした。

準備1日目前半は全体的にどうすれば円滑に進むのか手探り状態であったのか割とグダッとしていまして、こっちもやる気が出ない状態でした。

でも後半になるにつれて自分たちがすることに気づき始めた感じがあってそれぞれ役割分担をして準備を進めるようになったんです。

そこからは私のやる気もうなぎ上りになって準備二日目なんて集合時間よりも前から作業しに学校へ行ったぐらいでした。

確かに私はイベントごとの当日よりも準備の方が好きなので案外そうなるのも必然だったかもしれません。

驚いたことはその当日です。

最初の1時間ぐらいはやり方もわからず適当に挨拶をしていただけですが、どんどん調子が出てきてどんどん客引きをやるようになったんです。

高校時代とかそんな客引き熱心にやらなかったですし。

最後まで投げ出さずに客引きを頑張ったのはよかったなぁと思ってます。

自分が成長したのか、学校の雰囲気が自分に合っているからなのかよくわからないですが、お祭りを素直に楽しめたのかよかったです。

まぁ、仕事以外はしなかったのですが……

割とたくさん貢献できた気がするので満足しました。

人のために時間を使う(お金もしかり)ことが好きなことをCOすると先輩からは社畜精神を認められました(笑)

私としてもそれはそれでいいんじゃないかなと思っているのでお礼をしておきました(それでいいのかと突っ込まれましたが)

でもそれって私の努力を見てくれている人がいたってことですから自分にとってはプラスになると思ってます。

片付けなどが終わった後みんなで軽く遊ぶ時間があったのですがそこで一回ガス欠を起こして一人ぼーっとしていた時間もありましたが、その後人狼大会にはがっつり参加しました。

今までの私なら絶対しなかったことですよ。

作業としての

知識を増やすために、辞書を読むように

様々な音楽を聴かなくてはならないんだなぁと実感

興味ないものなんて聞きたくないや(笑)

でも私はこれを仕事にするって決めた。

だからやらなければいけない。

考えた

学校始まって一週間が経った。

一つ決意したことがある。

絶交した友人がイラストなどそういう芸術の世界に行ったのならば私は音楽の世界で対抗してやればいいのかと思った。

土俵は違えど同じだろう。

スポーツやってるけど野球選手かサッカー選手か見たいな大まかなところは同じなはずだろう。

いつか見返してやる。

 

友達もできた。

案外自由に振舞っててもみんな仲良くしてくれて嬉しい。

年上とも仲良くなれて、でもための様に扱ってくれるから楽しい。

見ている人なんていないかもしれません。

久しぶりにブログを更新します。

9月にThe fin.のライブ、pyramid actに行って、

10月には人狼TLPTの名古屋公演6/7ステージ観劇

まぁ、4月はじめにもThe fin.のライブに行ったり……

 

もうJKではないので、ブログの名前も変えようかと考えています。

そんな私は大学へ進学はせず、専門学校へ通います。

昔から大好きな音楽の道へ

音楽の未知の方が正しい気がします。

作曲家になろうと思っています。

ちゃんと生活できるだけの技術、人脈、仕事にありつけられるのかわかりません

努力は惜しみませんがやはり、小中高とは全く違う世界に飛び込みますから心配といいますか、不安といいますか

それでも、これからは自分の好きなものを肯定して生きることができるのかと思うと楽しみもたくさんあります。

仕事にするからには好きじゃないジャンルも聞かないといけませんし、芸術家は狂うものみたいですから将来どんな変人になっているんでしょうか、今から楽しみです。

 

変人というのは「他人」とはかけ離れているから「変」に見えるってことですよね。

唯一無二って言われているも同然だと思っています。

それがセクシャル的な意味の変態を指すならばよくないのですが。

 

それでは。

teach!teach!

水曜の出来事だったでしょうか、英語表現の授業で約4,5人の英語エッセイを見ました。

もっとも高校生がいきなり英語でエッセイを書くというのはとても大変なことです。私ともう一人で見てたのですが、そのもう一人は英検や違う英語の授業でエッセイ書かされていたので期限までに書き終えました。

だからこそセルフ先生をすることになりました。

そこでいかに先生が大変なのかわかりました。

しかも、英語を書き慣れていない人の英文はぐちゃぐちゃで、理解することができなかったりします。しかもそういう文章に限って難しい日本語を使っています。

だからこそよりよく(正しくとは言えない)直すのはとても難しいです。

私が日本語を英語に直す時に心掛けているのはできるだけ簡単な日本語を考えるということです。

簡単な日本語ならば英語に直すのも簡単です。

英語を書きなれていない人はそれを知らないようです。

 

まぁ酷い英語を一時間に何人ものを読んで訂正してその繰り返しをしているのかと思うと頭が上がりません。

すごいですね。

私は二人で数枚見ただけでしたけど、それでも一苦労でしたから。

でもその分の達成感がありましたから楽しかったです。